【3つのM】

TLの考える戦略的Web、3つのM 

弊社のWeb、HP制作はアクセスアップを目的とし、Webの情報を欲しがる人達が集まる「場」を作り、そのような人達に宣伝するとともに、その人達に宣伝してもらい、顧客を紹介してもらう事ようなサイトづくるを基本として考えております。


HPやWebを先行して利用していた企業の先行メリットの時代が終焉し、ライバルの多い時代を経過したことにより、競合他社との差別化、独自性に気づくこと、そして、google、マルチブラウザ、マルチデバイスに支持されるサイト設定へのリフォームが急務です!


そして、 デバイスの進化・ブラウザの進化・通信インフラの進化により、簡単に、すぐに、WEB、HPへユーザーがアクセス できるようになり、自社のWEB、HPでユーザーの動きがわかるようになりました。ユーザーや顧客の行動に敏感に 対応する、できるのは、WEB会社でなく、御社自らなのです。

HPは、自社のブランドを形成していく、直接的広報・広告メディアであり、潜在顧客・ユーザーの動きを計測し、マーケティングを行えるマーケティングエンジンであり、そこで取れるデータを経営のマネジメントに生かす、マネージメントツールなのです。  Media、Marketing 、Management の役割をもつので、 これを3つのMと呼んでます。

 

M1: メディアとしてのWEB
   ①話題創出するサイト
   ②信憑性を生むサイト
   ③google/yahooに愛されるサイト=SEO、SEO対策済サイト
   ④スマホ・タブレット・PCどれでも見れるサイト
   ⑤能動的に発信できる広告・広報の役割を担うサイト
M2: マーケティングシステムとしてのWEB
   ①顧客とのコミュニケーションコンタクトポイントを創出するサイト
   ②費用をかけた「広告・広報」などの反響・効果の目安が計測できるサイト
   ③CRM機能の一部役割を担うサイト(コールセンターへの入り口、メール事務局の入り口など)
   
M3: マネジメントでつかうためのWEB
   ①WEBで計測した数値を「経営・マネジメント」に生かすように使うサイト(KPI活用)
   ②計測した数値をもとに次の企画・戦略を検討していけるサイト